2012年01月29日
北部へドライブ。
ポチッと。




昨日は予報もいい方向へ外れて、世界の始まりの絶好の天気でした。
かねてからの甥っ子の計画で今帰仁村運天港への釣り業楽、何と七輪
を持っての腹ごしらえ、七輪ってバーベーキュウの道具より貴重価値で
なべ・網等、とっても役に立つ、豆炭が力を発揮したのだろう、火がつい
てしまえば、幅も取らないし、とても役に立つこれからは七輪だ、まずは
お湯を沸騰させラーメンを作り、次に小作人兄貴がウインナー、マグロの
ハラゴ、鶏ささみ肉で皆さん満腹になった所で小作人兄貴が物足りなか
ったのか 「キビナゴとブラックタイガーエビ」 を七輪の網の上に並べてし
まった 「突然、あっあー、父さんそれは釣りの餌だけど」 やがて釣餌まで
食べらる寸前、それから釣りをしたが一匹たりとも釣れなかった、まあ潮
のせいにするか、丁度潮時となり家路へと向かった。
釣りの前に運天集落を一回り、トンネルは懐かしい思い出だった。
何故か船に飛び乗ってそのまま一人旅へ行きたい思いが募った。




昨日は予報もいい方向へ外れて、世界の始まりの絶好の天気でした。
かねてからの甥っ子の計画で今帰仁村運天港への釣り業楽、何と七輪
を持っての腹ごしらえ、七輪ってバーベーキュウの道具より貴重価値で
なべ・網等、とっても役に立つ、豆炭が力を発揮したのだろう、火がつい
てしまえば、幅も取らないし、とても役に立つこれからは七輪だ、まずは
お湯を沸騰させラーメンを作り、次に小作人兄貴がウインナー、マグロの
ハラゴ、鶏ささみ肉で皆さん満腹になった所で小作人兄貴が物足りなか
ったのか 「キビナゴとブラックタイガーエビ」 を七輪の網の上に並べてし
まった 「突然、あっあー、父さんそれは釣りの餌だけど」 やがて釣餌まで
食べらる寸前、それから釣りをしたが一匹たりとも釣れなかった、まあ潮
のせいにするか、丁度潮時となり家路へと向かった。
釣りの前に運天集落を一回り、トンネルは懐かしい思い出だった。
何故か船に飛び乗ってそのまま一人旅へ行きたい思いが募った。
2012年01月28日
「ぽえむ」 ?
ポチッとね。


Kさんと行った安里の喫茶店は確か 「ぽえむ」 だったと思う、2.3年前まで
はあまり緑が少なかったがおとついは以前とは違い植物が生い茂ってい
て、いっぱいだった、部屋の中は以前と同じピアノのがぽつんと置いてあ
った、いつも見る花だが名前が知らなかったので聞いてみると 「エンジェ
ルトランペットと言っていた」、なるほど見た感じトランペットに似ている、
朝鮮朝顔ともいうらしい、パフィオなるひしゃくみたいなランもあった。
帰りは薄暗く家の近くのきび畑まで来ると真っ暗になっていた、確か三日
月の左方向に木星が見えるはずだが、まあしょうがないだろう。


Kさんと行った安里の喫茶店は確か 「ぽえむ」 だったと思う、2.3年前まで
はあまり緑が少なかったがおとついは以前とは違い植物が生い茂ってい
て、いっぱいだった、部屋の中は以前と同じピアノのがぽつんと置いてあ
った、いつも見る花だが名前が知らなかったので聞いてみると 「エンジェ
ルトランペットと言っていた」、なるほど見た感じトランペットに似ている、
朝鮮朝顔ともいうらしい、パフィオなるひしゃくみたいなランもあった。
帰りは薄暗く家の近くのきび畑まで来ると真っ暗になっていた、確か三日
月の左方向に木星が見えるはずだが、まあしょうがないだろう。
2012年01月27日
八重瀬さくらまつり、土曜日開花かな ? 。




八重瀬、トモイの友人Kさんの所へ行くには必ず八重瀬公園へ寄って桜
を確認する、三分咲きぐらいであったが、すでに会場はテントが準備され
ていた、祭りは土曜日からかも知れない。
写真を撮る人にとっては何分咲きであろうが一本の木が咲こうが関係な
い、その時その時が桜祭りである。
サクラさんがどんなポーズをとってくれるかが楽しみでシャッター音が祭り
を盛り上げてくれる。
昨日のKさんは元気そうだった、隣集落の安里のしゃれたコーヒー喫茶
に行った 「三年振りぐらいでね」 ママさんがそう言った。
2012年01月26日
ヒャー、世界の始まりのような天気。

朝起きて見たら、何と世界の始まりのような天気、こんな天気もあったの
かというような爽やかさ、知らぬ間に世界の始まりが来るとダンバタもこん
な人間に近いかなと独り言を言ってしまう。
今日は持病の薬がなくなったのでいつもの医院へ、2ケ月分の薬を取るが
何と夜飲む薬が35日分が残っていた、普通患者さんがいっぱい、いたら
薬だけ取るが今日は暇だったので先生の顔を見ながら聴診器をあてても
らった、その後離島の話になったら、ダンパチヤーみたいにおしゃべりが
始まった、看護師さんも渡嘉敷勤務があったというので三名離島の苦し
さ楽しさの思い出話にスミレが咲いた。
フィルムケースを見たら、まだいっぱいスミレの種が残っていた。
2012年01月25日
また何時かスージグァまわりをして見よう。

門松散策にこんな古い家に会った、ひょっとしたら戦前に建て
られて建築物かもしれない、やっぱり足で歩かないといい物に
は出会えない、ひとは住んでないかも知れないが何か物置に
使用されているように感じた。
一見して頭に浮かぶのは、どんな人が住んでいたのだろうかと
か、オジィと、オバァが仲良く住んでいたのか、息子娘はみん
な何処かへ行ったのだろうかと、戦争をくぐりぬけて来たのだろ
うか、あまりプラス思考が浮かんでこない。
何故だろう、性格かな?。
それじぁ、前向きな方向で考えて見よう、この家をきれいさっぱ
り立て直してそば屋さんを作ろうではないか、「茶処 真壁ちな
ー 」 見たいに、それから文化財みたいに、その集落の観光名
所はどうだろうか。
やはり内部事情がありそのままの状態で残しているのだろうか、
結局はマイナス思考になってしまう。
何故だろう、性格かな?。
でも体も、心もすべてに前向き人間になりたい。
2012年01月24日
それぞれ個性のある角松。






昨日は大漁旗がなびくのが楽しくて、これでもかと言うぐらいに
撮りまくったが、これが 「デジタル」 かと思った、なんの事はな
い唯のシャッターの全押しでPCでみたら 2/3 は削除「う~ん、
これがデジタルの魅力なのだ」。
その足で漁師村まで、車を走らす新正月にもあまり見ない門
松としめ縄がちゃんとある、特に門松が面白い、スイジガイを巻
いたものスイジガイは魔除けとされていて面白いアイデアだと
思った、シーサーもそっちのけの門松、正統派の門松通りすが
りのお母さんに、この木は何ですかと聞いたら「ワカギと答えた
」「ワ・カ・ギ何ですか、縁起がいいんですか」「そう、民家に皆
植えているよと言われて」「名前が分からなくて、一人恥をかい
た思いだった」。
それぞれの家に個性があり、来年も使え庭にいつでも飾って置
けるのもあった。
それからアメリカのシーサーらしき物もあった。
2012年01月23日
イィソーグァチデービル。

大晦日

正月・大漁旗
旧の大晦日、正月と天気が悪い、昨日今日寒いけれどカメラを
持っての町ぐぁー散歩は楽しい、でも小雨模様はいやだ。
糸満市中央市場も晦日の日はびっくりした、旧正月の買い物
客が少なく、時間的に遅かったのかと思ったが。
「お客さんはこんなものですか?」「こんなものです」、返事が来
た。
ほとんどお花とか、モチ類とか、中の肉屋さんぐらいだ、にぎわ
いさがない。
野菜売りで恥かしがりやの、おばあちゃん達がいない、きっと大
型スーパーのせいかな、野菜などはJAへ出荷出来るから、そう
しているのかも知れない、でも名物のおばあちゃん達がいない
となんだか寂しい気がする、おばあちゃん達も元気がなくなる
だろう。
「糸満漁港は大漁旗が元気よくなびいていた」。
2012年01月22日
2012年01月21日
久しぶりの・・・・・。


やがて旧正月、やる処もある、やらない処もあるだろう、でも
ターウムの注文はあるのこと、小作人兄貴にとってはありがたいこと
である。
すっかり忘れていたダンバタ、でも息子とほとんどやりこなして
いた、今日までは頑張ります。
ここ糸満はほとんど旧正、知り合いのターンム農家は糸満に出
荷するとのこと。
ダンバタは大晦日、旧正と糸満散策でカメラかついで楽しもう。
久しぶりの大山こんな光景とこんな知らない花がありました、
ミゾカクシも今日はと言った顔で、いつもより少なめに咲いていました。











